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多言語問診票システム(MultiQ)

多言語問診票システム(MultiQ)

伝わらないという言葉の壁を解消し初期診療をスムーズに

多言語問診票システム(MultiQ)とは

医療機関において、言語の違いから怪我や病気の症状がうまく伝えにくい場合に、受診者と医療従事者との言語の壁を解消してくれるのが「多言語問診票システム(MultiQ)」です。国内の医療機関などでは、主に外国人受診者への応対などに利用されているシステムですが、外国語取得のための教材や海外駐在員用、旅行代理店における旅行者帯同用としてのニーズも高まっています。

病院での利用事例

画面に従って受付・受診に係る総合的な質問(24項目)に回答します。

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内科、外科、小児科など9つある各診療科目の中から自分の症状にあった科目を選択し、
その質問(約30項目)に回答します。

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問診結果が3枚のリストにまとめられます。プリントアウトもできます。

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医療機関での問診票として活用します。

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詳しくはこちらをご覧ください。

導入施設様名

・医療法人社団三志会 藤本循環器科・内科様
・医療法人日米会 鷺沼診療所様
・埼玉医科大学国際医療センター様
・佐世保市立総合病院様
・独立行政法人 地域医療機能推進機構(JCHO)大阪病院様
・大阪大学医学部附属病院様
・大島商船高等専門学校様
・広島大学病院様
※順不同

導入事例
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082-243-2474 受付時間/9:00~17:30(土日祝除く)
お問い合わせ・ご相談
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